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March 27, 2007

メンタープログラム募集

本田健さんのメンタープログラムの募集をしています。

第5期のあとはいつするかわからないそうです。


あなたは選択するか、しないかだけです。


問題は、次の選択だ...


 赤いピルを飲むか、青いピルを飲むか。。。。


気になる人は是非、どうぞ。どこかでおあいしましょう!!!


~ 本気で夢を実現しようと決意された方へ ~      ┃
  本田健 「メンタープログラム」 資料請求3月31日締め切り   


 お金の通信コースを学んでいる受講生・卒業生を対象に、真剣に自分らしい人
 生を生きようと決意された方、自分のビジネスを持っている方ライフワークを
 始めている方を対象に、「本田健のメンタープログラム」を開催しています。

 現在までにメンタープログラム1~4期を開催し、すでに150名近い仲間が
 できています。メンタープログラム「経済自由人コース」では、半年間かけて、
 本田健が直接少人数のグループに「ライフワークを生きて、幸せに成功する秘
 訣」を、お伝えします。

 このプログラムにご興味のある方は下記URLより【3月31日】までに
 登録をお願い致します
 ご登録いただいた方には、詳細が決まり次第、資料をお送りいたします。
 ※すでにご登録いただいている方は、再度登録は必要ありません。

 ★ホームページから登録⇒http://www.aiueoffice.com/Mentor5App.cfm

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March 24, 2007

イルカと握手

昨日、南紀白浜アドベンチャーワールドに行ってきました。

念願であったイルカと握手してきました。

思ったより冷たく、すべすべでした。

本当は一緒に泳ぎたかったけど、、、


でも、夏ごろにできたらいいなーと思っていたことだけに、当日イルカさんと触れあることができて本当にラッキーでした。

願い事って叶うんですね。

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March 17, 2007

記憶力・発想力が驚くほど高まるマインドマップ・ノート術

記憶力・発想力が驚くほど高まるマインドマップ・ノート術 Leadmindmap

ウィリアム・リード (著)
価格: ¥ 1,575 (税込)
* 単行本: 205ページ
* 出版社: フォレスト出版 (2005/9/2)
* ISBN-10: 4894511991
* ISBN-13: 978-4894511996
* 商品の寸法: 21 x 15 x 2 cm


もうマインドマップ本の紹介も最後です。疲れてきました。


実は、最後に登場するのはマインドマップの生みの親のトニーブザンさんではなく、その公認インストラクターの
ウィリアムリードさんの本です。

実はこの本は一番のオススメです。あくまで私見ですが。

正式なマインドマップの描き方をフルカラーで解説してあるのがミソ。

マインドマップはカラフルなのも特徴の一つです。この本は色使いが良いです。
インプットからアウトプットまで、右脳を刺激してくれます。

「マインドマップの決定版」と書いてある本はいっぱいありますが、お勧めです。

著者は、日本に長年住んでいるそうで、日本人向けにアレンジしてあるのでしょうか、イメージが伝わってきやすいです。
マインドマップの書き方もポイントを絞って書いてあるのでとっつきやすいと思います。


どの本を読むにしても一番大切なことは実践です。

わたしのように、マインドマップの本を何冊も買って本棚においておくだけではまったく意味がありません。

どの本でもいいから読んでみて、まずマインドマップを書いてみましょう。

講師の方は、まずは100枚、といっています。

本を読むのはあくまで入り口に立っただけで、そこからが本当のスタートです。

お互い楽しみながらマインドマップを活用しましょう!


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March 11, 2007

ザ・マインドマップ

ザ・マインドマップ Mindap

トニー・ブザン (著), 神田 昌典 (翻訳), バリー・ブザン
* 単行本: 320ページ
* 出版社: ダイヤモンド社 (2005/11/3)
* ISBN-13: 978-4478760994
* ASIN: 4478760993
* サイズ (cm): 21 x 15

いわゆるマインドマップの公式本です。

神田さんが訳をされていることもあり、わかりやすいですし、図やマインドマップの例も豊富です。
天才たちのノートもあり、一見価値があるとおもいます。

マインドマップの基礎講座を受講して思ったのは、マインドマップは色々な書き方があっていいんだ、ということ。

ラッキーなことに、ダブル講師だったのですが、二人のマインドマップはちがいます。

もちろん、本に載っているマインドマップもちがいます。書き方、色の使い方、ブランチの分け方、見た目の印象からすべて。

より上手にマインドマップを活用するにはより多くのマインドマップを書くのと同時に、多くのマインドマップを見るのが必要ではないかと感じています。

そういう意味では本書は前に紹介した本に載っていた白黒のマインドマップがカラーで載っていたりするので
復習もかねていいと思います。

ただし、本自体はやや大きくおもいですので、電車の中で読むには不適です(笑)。

マインドマップ公式本なので、初めての方が読まれるかもしれません。
しかし、この本もマインドマップをある程度つかっていて、より有効に使うために第5部「マインドマップを使いこなす方法」を読んで活用するというのが、いい使い方ではないかと思います。

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March 09, 2007

あなたのアタマから嫌でもアイディアが飛び出してくる!

あなたのアタマから嫌でもアイディアが飛び出してくる!Anatanoatama

トニー ブザン (著), Tony Buzan (原著), 田中 孝顕 (翻訳)
* 単行本: 178ページ
* 出版社: きこ書房 (2003/08)
* ISBN-10: 4877711031
* ISBN-13: 978-4877711030
* 商品の寸法: 18.8 x 12.8 x 1.2 cm

マインドマップの本、三冊目です。

これは前の2冊と違って、マインドマップというよりも、マインドマップを活用して、「創造性」を輝かせて、アイデアや脳の潜在的な力
を出すようにする本です。というものの、基本は同じです。

カラーでマインドマップの例が載っている点と音楽、詩、絵画など目的別にトレーニング法がわかりやすく解説されている点が特徴です。

ノートのとり方はわかったけど、クリエイティブな人生に活用するにはどうしたらいいの?と言う方にはおすすめです。


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March 07, 2007

人生に奇跡を起こすノート術―マインド・マップ放射思考


人生に奇跡を起こすノート術―マインド・マップ放射思考 (単行本(ソフトカバー))
トニー ブザン (著), Tony Buzan (原著), 田中 孝顕 (翻訳)
* Jinnawinoro
トカバー): 234ページ
* 出版社: きこ書房 (2000/04)
* ISBN-10: 4877710523
* ISBN-13: 978-4877710521
* 商品の寸法: 18.6 x 14 x 2.4 cm

マインドマップの本です。
前回の本よりやや具体的、詳しい解説がされています。


右脳や左脳についての一般的な説明から、簡単なマインドマップの作り方、マインドマップの効用など盛りだくさんです。

最近ではいわゆる公式本(後日紹介予定)もあるのですが、目的別マインドマップの作り方など以外にも経験者が読み直すといいと思います。

アマゾンでの説明は下記の通りですが、ブックオフなどで安く売っていたらとりあえず買っておいて良いかもしれません。

商品の説明
Publishers Weekly
アイディアが抱負で一貫して前向きなこのマニュアルは、図表を多用しながらクリエイティブな思考を解き放ち、感情を浄化してくれる。イギリスのビジネスコンサルタントでありTV番組のパーソナリティを務めるトニー・ブザン(『Use Both Sides of Your Brain』)は、次第に脳研究に傾倒していき、その理論と情報科学を学んでいる。本書では、兄弟で国際研究の教授であるバリー・ブザンと共に、まず連想的で非線形の思考プロセスを強化するために考案された「放射状思考」の概要を説明する。次に、色彩豊かに構造化された図式や漫画の組み合わせによる「マインド・マップ」の作成方法を説明し、これをメンタルブロック(既成概念による制約)の打破、アイディアの整理、ブレインストーミング、記憶力と想像力の強化、そして生産性向上などのツールとして活用する。誇張された主張やまとまりに欠ける説明が見受けられるものの、課題、クイズ、実際に即したカラー写真などがふんだんに盛り込まれたこれまでにない独特のハウツー本として、進取の気性に富んだ人には大いに刺激になる1冊。
Copyright 1994 Reed Business Information, Inc.


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March 05, 2007

どんどん右脳が目覚める!不思議なノート法

どんどん右脳が目覚める!不思議なノート法 (単行本)
トニー ブザン (著), Tony Buzan (原著), 田中 孝顕 (翻訳)
* 単行本: 100ページ
* 出版社: きこ書房 (2003/04)
* ISBN-10: 4877710973
* ISBN-13: 978-4877710972
* 商品の寸法: 20.8 x 14.8 x 0.6 cm


ちょっと前に

マインドマップ基礎 1Dayセミナー
http://lunamoon.sakura.ne.jp/mindmap/200702/
を受講してきました。

その時に紹介しようと思っていたマインドマップ関連の本です。

今日は最初に手に入れた本です。もう数年前だと思います。

もともと左利きなので、右脳や左脳、脳に関する物は興味があったのです。

こんなノートの書き方があるんだーと思った記憶があります。
しかし、実行しませんでした。

そのときからやっていれば人生変わったでしょうね。

100ページの薄い本で、字も大きくなったりよみやすいです。
「マインド・マップ」って何?という初めての方におすすめですね。古本なら安いですし(笑)

さらに興味を持てば次に紹介する
人生に奇跡を起こすノート術
やその次の本が良いんではないでしょうか?
この後も「マインド・マップ」の本を紹介していきます。

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March 04, 2007

自分の小さな「箱」から脱出する方法

自分の小さな「箱」から脱出する方法 (単行本(ソフトカバー))
アービンジャー インスティチュート (著), 金森 重樹 (監修), 冨永 星 (翻訳)

価格: ¥ 1,680Hako

* 単行本(ソフトカバー): 280ページ
* 出版社: 大和書房 (2006/10/19)
* ISBN-13: 978-4479791775
* ASIN: 4479791779
* サイズ (cm): 18 x 13

友人からいい本と薦められ、買っていたのに読めていませんでした。
いまもアマゾンの箱が3つも未開封のまま積んである。

アマゾン病、なんとかせねば、、、、

で、読んだ感想ですが、確かにいい本でした。
人間関係に悩んでいる、家族や職場、親子関係問わず、どうもうまくいかないという方には
是非読んでいただければと思います。

読む人によってはやや判りにくい点もあるかもしれませんが、いわゆる解説書ではないので読みやすいし、
所々に入っているおもしろい挿絵が最高です。

昨年後半からわたしも数多くのセミナーに出ています。
もう20回超えています。うーん、平日会社を休むのもほどほどにしないと(笑)

そこで学んでいるのは突き詰めれば人間関係です。
お金のIQを高めるのにも、人間関係が基本です。
そして、相手がいることなのでまずは自分を見つめることです。

本書で知っておくべきことの第一に挙げられているのが
「自分への裏切りは、自己欺瞞え、さらには箱へとつながっていく」
です。自分自身についてよく知ることがやはり大切だなーと痛感します。


自分の周りの人間関係は、実はすべて自分が原因です。些細なトラブルから深刻な悩みまで
結局は自分です。

ついつい陥りがちな『自分の小さな「箱」から脱出する方法』をわかりやすく本書は教えてくれています。

ほっとする絵を見るだけでも良いので手にとって見ませんか?


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March 02, 2007

2月の中国株の成績


2月の中国株の成績


中国株も日本株に習って月末にチェックしています。

日本株と同じく

株式残高(簿価)+現金残高=損益+投下資本

の式で計算しています。

先月比で

H株が 6.4%
B株が 2.0%

でした。

先日の大幅下落で全体的にさがったものの、前半の上昇分のおかげで月全体で見れば順調です。
このまますんなり戻るとは思えませんが、こういう時のためにフルインベストではなく、
キャッシュをおいておかないといけませんね。


696 トラベルスカイ・テック 中国民航信息網絡
はすごく順調ですね。
8230 シェンジェン・ドンジァン 東江環保
は去年買ったとき、高値掴みかとおもいましたが、一年たたずして2倍になりました。
もっと買っておけば、、、、といういつものパターンですね。

いいのもあれば悪いのもあり、
先月は、3銘柄が足を引っ張っています、と書きましたが、一つは、株価が持ち直しています。
マイナスは2銘柄になりました。トータルプラスだからいいですが、
まだまだ銘柄選択は難しいですね。

過熱気味の中国株です。
ころあいを見計らって、利益確定して、銘柄数を減らす、と先月書きましたが、実行できていません。
株価が上がっていくと売りにくいものです。このあたり、去年からの課題がなかなか克服できません。


もうすこし銘柄を減らして集中しましょう。

長期的に見れば中国はどんどん経済発展していくでしょう。その流れにうまく乗って、一財産築きたいものです。

たぶん、月末にまた北京に行く予定です。

なにか現地でいいヒントを見つけて気体と思います。

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March 01, 2007

2月の日本株の成績


2月の日本株の成績

もう3月ですね。

一月はいく、二月は逃げるといいます。
本当に早いです。3月はさる、ですね。ぼやぼやしてるとあっという間です。

六分の一がおわったということは、年間例えば1200万ためようと思うともう200万ためている
と言うペースですね。いやはや、ホント、ぼやぼやしてられません。

年初に立てた計画、目標をもう一度見直してみましょう。
昨年の投資成績はいまひとつ。今年は楽しみながら頑張ります。

長期投資なので一喜一憂してはいけませんが、自分の取引を見直す上でも振り返るのは大切なことです。


日本株の目標は、これまで通り、

「1ヶ月で投下資金の3%以上の利益を上げること」

月に3%の複利で、2年(=24ヶ月)で資金は2倍になる、ということです。
(72の法則ですね)

株式残高(簿価)+現金残高=損益+投下資本

の式で計算しています。

去年は年初からマイナスが続いていましたが、後半盛り返しました。
さて
1月は4%とプラス、
2月は16%プラス。
さて
3月は、-1.0%でした。

先日の下げがきいています。

本業が忙しく、ここぞと言うときに売買できていません。
これもいいわけですね。

ある程度キャッシュにしたので、暴落したときに思い切って買わないといけないのに、、、、
まだまだ甘いです。

携帯でトレードできる機種に変更しようかとも考えましたが、
仕事中にピコピコできないし、どういうスタイルで投資するか見直さないと。
どうしても目先の株価変動に目が行きます。


先月は、損小利大をめざしますよ、と書きましたが、なかなか思うように行かないです。

出口を決めているつもりでも、株価が上がっていけばついつい指値を買える、このクセやめないと長期的におおきくひびいてくるでしょう。
3月はしっかり利益確定することにします。


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