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June 30, 2005

早く起きる秘密の方法

昨日の続きです。

そこで、藤井さんはいくつかの方法で早起きを試しました。
(メルマガの記事から引用させていただきました)


・目覚まし時計のそばに水を張った洗面器とタオルを置くと言う方法。
⇒顔を洗えばそこでスッキリ目が覚めます。
ただ、寝ぼけて洗面器をひっくり返し、部屋を水浸しするという事故が頻発。


・目覚まし時計に「早起きをして、起業家になるのだ」などと書いた紙を貼り付けたりして、気分を鼓舞。
⇒睡魔の前にはもろくも破れ、あっけなく2度寝の罠にはまった。


・寝る前に水をがぶ飲みするという方法
⇒明け方トイレに行きたくなります。そのため目が覚めます。
ただ、起床時間のコントロールが難しいのが玉にキズ。
そしてトイレに行き、安心したところで再び寝ってしまい、寝坊するといという事故が起きます


・医学的に証明されている「起きたら外気を吸い、太陽の光を浴びると目が覚める」ことを強制的に行う。
⇒目覚し時計を一つは枕元に、もう一つは5分遅れで庭に置きます。
一旦外に出れば、外気に触れ、スッキリ目覚めます。これは効果絶大でした。 


さあ、いかがでしょうか?

昨日は飲み会で深夜になったにもかかわらず、カーテンを開けておきました。
そうしたら明け方になって太陽の明るさで目覚まし時計よりも前に目が覚めました。
確かに太陽の効果はすごいと思いましたが、明らかに睡眠不足のため結果的に、布団の中でもぞもぞしてしまいました。

アラームがなるまでの30分間寝ていよう、

いやいや、短時間睡眠をするんじゃなかったのか?
せっかく早く目が覚めたのだから早く起きろ!

でも、眠いんだ。まだアラームなっていないし、、、

結局30分以上経って着替えました。
最初からあきらめて寝た方が良かったかも。。。

藤井さんも言われているように

問題はその後です。
「もうちょっと寝たい。あと5分だけ。」
この気持ちとの戦いです。


今日の私は、熱いシャワーをあびて、目が覚めました。
やはり何かしらの刺激を与えないといけないようですね。

3冊読み終えたので明日から順次読んだ本を紹介します。


寝不足でも、いつものようについているついてるとつぶやいています。
今日も、今月もいいことがいっぱいおきました。
先に感謝しておきましょう。
いい事をいっぱい起こしていただいてありがとうございます。
そうすれば神様仏様も仕方が無いなーと言いながら、ラッキーな出来事を起こしてくれるはずです。
明日も、来月も皆様にとっても、いいことがいっぱい起こりますよ。元気でにこにこいきましょう?

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