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June 04, 2005

フォトリーディング-2

結局パソコンは一瞬立ち直りましたが、もう心肺停止状態です。

ウインドウズの再インストールも出来ないし、もうだめか、、、
昨日一瞬元気になったときにデータを保存しておくべきだったのに、保存途中で動かなくなってしまいました。

セーフモードでも起動できなくなりました。
新品を買うにしても再設定条件などどこにあるかわからない。
全部が全部ではないけれど、
メールも読めない、インターネット銀行の振込みも出来ない。
ヤフーオークションで出品していた商品が落札されているけれど、
また別のところからパソコン借りてメールしないといけない、、、、

かなり落ち込みますが、なんとか、がんばりましょう。

というわけで、昨日の続きフォトリーディングです。

photoreading

ポール・R・シーリィ (著), 神田 昌典 (翻訳)
価格: ¥1,365 (税込)
書籍データ
* 単行本(ソフトカバー): 264 p ; サイズ(cm): 19 x 13
* 出版社: フォレスト出版 ; ISBN: 4894511193 ; (2001/09/19)


昨日の本は、こちらの本の図解版です。
順序としてはこちらが先なのでしょうが、たまたま私は図解版が先でした。
内容は図解版を読んでいたのでわかりやすかったです。
(本の読み方に工夫がしてあり、時間のかけ方で3通りの読み方が出来ます)

残念ながら私はこの本を読んで、すぐにフォトリーディングが出来るようになったかというとそうではありません。
なんとなくわかった、というレベルです。

そのあたり、先輩投資家でフォトリーダーの早川圭さん にたずねてみました。

わかったような、わからないような感じ。よくわかります。 私は逆に、わかった!完全に読みとった!!というイメージを持つようにしています。脳へ写し取るというイメージを自分で創り上げていけば、それが本物になるのかなあと、考えています。


私にとっては逆転の発想でした。
なんとなく不安⇒脳に悪影響を与える
できたというイメージ⇒脳を活性化し、写し取ることに成功
ということでしょうか?

これまで多くの成功法則と同じで自分の意識の問題が大きいということですね。
このあたり、ツキや運、成功法則を勉強したのでわかります。
フォトリーディングでアファメーションを重要視しているのもそのせいでしょう。

パソコンが壊れたショックにめげず、あるていど、定期的にフォトリーディングを続けていこうと思います。
そのうち、できるようになるでしょう。(根拠の無い、楽観主義的発想です)


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